CFD販売のおすすめSSD

CFD販売はPCパーツの総合サプライヤーです。様々なメーカーのPCパーツを取り扱いながら自社のオリジナル商品も開発をして販売しています。自作PCを作るためのパーツはほとんど取り扱いもある老舗です。

SSDで言うと人気があるのは東芝製SSDを採用している製品になっています。NANDタイプはTLC、MLCとなっておりコストパフォーマンスも非常に良い形になっています。以下がCFD販売のおすすめSSDになります。

CFD SSD TOSHIBA製 TLCモデル

CFD
フォームファクター 2.5インチ
接続方式 SATA 6Gbps
NANDタイプ TLC 保証期間 3年
容量 240GB 480GB 960GB
読み出し速度 551.4MB/s 551MB/s 550.8MB/s
書き込み速度 516.3MB/s 511MB/s 518.9MB/s
Amazon価格 7,848円 15,098円 34,203円

容量によって速度に多少の違いはありますが十分に高速なSSD…そして信頼性も高い東芝製になっています。他に120GBモデルもありますがコスパが悪いため割合しています。最もコスパの良いモデルは480GBモデルです。1GBあたりの単価が約31円と240GB、960GBと比較しても安いです。


CFD SSD TOSHIBA製 MLCモデル

CFD
フォームファクター 2.5インチ
接続方式 SATA 6Gbps
NANDタイプ MLC 保証期間 3年
容量 128GB 256GB 512GB
読み出し速度 552.6MB/s 552.4MB/s 552.4MB/s
書き込み速度 492.2MB/s 512.3MB/s 519.6MB/s
Amazon価格 7,965円 11,025円 20,417円

上記のTLCタイプよりも耐久性、信頼性、スピードが上がったモデルになっています。お値段はTLCモデルより高くなりますがSSDにより高い信頼性を寄せるならMLCタイプがおすすめです。こちらのモデルは256GBモデルが最もコストパフォーマンスが良くなっています。ゲーム用途だと容量が不足しがちですが一般用途に使う場合は十分な容量になります。


CFDのSSDは中間容量が最もコストパフォーマンスが高い

TLCモデル、MLCモデルともに中間容量となる480GB、256GBが最もCFDはコストパフォーマンスが高くなります。下位容量になると他メーカーのSSDと比較しても少し割高になってしまうためお勧めはしません。また上位容量もCrucialと比較すると割高です。

日本メーカーの東芝製SSDを採用しているので安心感、信頼性を求める人にはおすすめのSSDになります。低価格で大容量も求めるならTLCモデルが良し。SSDに耐久性、信頼性を求める方は割高でもMLCモデルを選んだほうが満足度は高くなります。

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